ガラスの箸置き
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2016年春の益子陶器市で購入したガラスの箸置き。森谷和輝さんの作品。光り方が尋常じゃ無い綺麗な箸置きです^^
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# by rupanyoshioka | 2016-05-07 17:37 | 雑貨
押し花の壁掛け
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2016年春の益子陶器市で購入した押し花の壁掛け。Art Craft Partyさんの作品。繊細な葉っぱと金属フレームの質感がカッコよかったので購入しました。益子陶器市初参加とのことでしたが、普段は入らないお店の中で偶然出会いました。いや〜この宝探し感が陶器市の醍醐味でもあります。




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さっそく部屋の壁に飾っています^^
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# by rupanyoshioka | 2016-05-03 15:05 | 雑貨
モスモス
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毎回益子陶器市で異彩を放っているモスモス。水をよく吸う小さな陶器に苔が入っていて、水を張った容器に入れておけば、自然と陶器が水を吸って苔に水を与えてくれるという優れモノです。実は何年か前に購入したことがあるのですが、夏休み期間に水をあげなかったら枯れてしまって天国行きになってしまいました。今回、2016年春の益子陶器市にて再び購入です。




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トイレの棚の上を指定席としました。とりあえず秋の陶器市までは生きていてもらいたいですね〜^^
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# by rupanyoshioka | 2016-05-01 14:41 | 陶器
tier
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どこまで続いてるんだろう。
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# by rupanyoshioka | 2016-03-20 23:44 | 雲の王国
炎たこ
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電気たこ焼き機を使用すること8回、若干電気接続部が接触不良になってきた事と、成長曲線がなだらかになってきてしまった事より、ついにガスによるたこ焼き機、炎たこを購入した。なんといっても最大のメリットは圧倒的な火力であり、

①タコがしぼむ前にたこ焼きができ上がるためタコが大きくまだ軟らかい。
②焼き上がりが速いため、表面が焼けてすぐ返せば、薄ーい皮の下はすぐトロトロの中身に出来る。
③待ち時間が少ない。

といった点を実感出来た。これは、電気たこ焼き機では到底たどり着けない次元である。異次元の装置であり、火加減や返すタイミングに戸惑った。

また、今回あえて粉を寝かせたり昆布でダシをとるといった行為を久しぶりに省いてみたが、これらの行程が無いと粉が乱暴にしょっぱいだけで、完成された味ではない事も確認出来た。やはり、一晩寝かせる事のメリットは大きいようだ。


     機械    粉        だしとり   寝かせ   +α
第9回  炎たこ  やまちゃん       ー      ー
第10回 炎たこ  やまちゃん      昆布      +
第11回 炎たこ  やまちゃん+日清    ー      ー   味の素
第12回 炎たこ  やまちゃん+日清    ー      +   味の素
第13回 炎たこ  やまちゃん+日清   昆布      +   水で薄める
第14回 炎たこ  やまちゃん+日清   昆布+鰹節    +   水で薄める
第15回 炎たこ  やまちゃん+日清   昆布+鰹節    +   水で薄める
第16回 炎たこ  やまちゃん+日清   昆布+鰹節    +   水で薄める
第17回 炎たこ  やまちゃん+日清   昆布+鰹節    +   水で薄める
第18回 炎たこ  やまちゃん              +
第19回 炎たこ  やまちゃん      昆布+鰹節    +
第20回 炎たこ  やまちゃん      昆布+鰹節    +
第21回 炎たこ  やまちゃん      昆布+鰹節    +
第22回 炎たこ  やまちゃん      昆布      +
第23回 炎たこ  やまちゃん      昆布      +
第24回 炎たこ  やまちゃん      昆布+コンソメ    +   水で薄める
第25回 炎たこ  やまちゃん      昆布+コンソメ   +   水で薄める
第26回 炎たこ  やまちゃん      昆布+コンソメ+牛乳   +   水で薄める
第27回 炎たこ  やまちゃん      コンソメ+牛乳   +   水で薄める
第28回 炎たこ  やまちゃん      昆布+コンソメ+牛乳   +   水で薄める
第29回 炎たこ  やまちゃん      昆布+コンソメ+牛乳   +   水で薄める
第30回 炎たこ  やまちゃん      昆布+減塩コンソメ+牛乳   +   水で薄める
第31回 炎たこ  やまちゃん      昆布+減塩コンソメ+牛乳   +   水で薄める
第32回 炎たこ  やまちゃん      昆布+減塩コンソメ+牛乳   +   水で薄める

やまちゃんの粉はやはりしょっぱい。改良が必要と考えられる。
やまちゃんの粉と日清の粉を1:1で混ぜる事で、しょっぱさが改善された。後はうまみ。味の素はある程度効果を発揮するが、やはり本物の味にはほど遠い。12回の時に久しぶりに1個銀ダコ風に最後に油を入れて揚げタコにしてみたけど、ウマい。油のうまみですが。

第13回にしてやっと完成形に近づいてきた。やまちゃんの粉を日清の粉とあわせる事で、しょっぱさがなくなり、昆布でうまみを足す。また、中身がぶにぶにとしてとろーっとならないため、水で薄めることでとろりとさせることができる。やまちゃん+日清の粉だと水が1550ml入るが、これに300mlは水を追加してもよさそうである。そして、こちらの地方では九条ネギが手に入らないため普通の白ネギを使っているが、白ネギはネギ臭さが強いため、控えめにつかってた。次は切ったネギを水にさらしてネギ臭さを抜いて、ネギをある程度入れる事を計画している。あとは究極の火加減をマスターしたい。ムダにぶにぶにとならないようにしたい。

そう言えばやまちゃんの粉は油を入れないと行けないんだけど、毎回忘れていた。

最初強火で粉を入れた瞬間にある程度固まるくらいになっている事が多かったけれど、今回まだ鉄板がそれほど暖まっていないときに粉を入れて少し待ってひっくり返した時のやつが、その後のやつよりうまかった。その時は油なましもしたんだけど、油なましもかなり有効な気がする。次は、一旦油を塗って鉄板を温めて、冷めてから再び加熱して、熱くなり過ぎる前に粉をなみなみ入れる、という方法でやってみよう。

大量のかつおでダシをとったら、ガッツリダシの味はしたが、最後は少しくどかったかもしれない。火加減もまだ極まっていない。油ならしはやはり必要。最初弱火で全て入れたら一気に強火にしてやるのが良いのかな?模索中。

いつもの粉のブレンドだと水の規定量は1550ccだが、トロトロを目指して2000ccにしていた。しかし16回目にしてもう少し増やした方が良かった。次は2400でやってみよう。油ならしして一旦冷まして、その後中火にしてずーっとやるのが良さそう。強すぎると早く焦げちゃう。


第17回にして諸事情で炎タコが新しくなった。今回は水を2400mlにしたが、さすがに水っぽさが出る。次は2200にする。また、ガスボンベが切れそうになると炎にムラができることが判明。炎がいつもより弱い場合はガス欠を想定すべし。北海道産のゆでだこを使った。かなり弾力があり、ムニムニする。これはタコとしてはうまいんだと思うけど、たこ焼き用としてはいつものモーリタニア産で良いかもしれないと思った。

第18回の前についに大阪で本場のたこ焼きを食べてきた。山ちゃん、わかな、会津屋の3つ。まず会津屋だが、醤油が香ばしいあっさり系のたこ焼きで、表面は油っぽさはなくカサカサしている。味は駄菓子っぽい感じ。わかなは油っぽすぎてびっくり。銀だこに傾倒してしまったのか?と思うほど。山ちゃんも思っていたより表面は油っぽかったけど、群を抜いてうまかった。生地の旨みがすごい。そして、超クリーミー。なかトロトロっていうか、クリーミー。これを目指していたんです!って感じのクリーミーさで、とてもうまかった。そして、しっかりなかに空気がたっぷり入っていて、鉄板からですとすごくしぼんでいた。いろんなネットで見た御三家を味わったけど、山ちゃんはうまかったが、あとはそれほどの感動はなかった。今回は山ちゃんの味を忘れないうちに、山ちゃんの粉をレシピそのまま作ってみたが、やはり山ちゃんの味にならない。あの旨みはなんなんだろう?生地に入れる油とダシだろうか?山ちゃんの粉だけでやったらある程度クリーミーにはなったけど、やはり本場には届かない。山ちゃんの粉だけでは本店の味にはならず、決定的な何かがあると思われる。日々是研究です。

第19回は山ちゃんの粉で、昆布とかつおでダシとりをして、1日寝かせて作成。味はこれで完成系と思われてきた。油ならしは改めて重要と思われる。火加減は重要。max強火だと表面がちょっと焦げた感じになって苦みが出。強目の中火が良いように思われる。タコを特大サイズにしてみたが、タコの汁が出すぎて、粉の旨味がダメになる。苦みもでる。タコもほどほどでいいみたい。

第20回は出汁を再考する良い機会となった。昆布が残り少なくそのままやったが、昆布の旨みがないとかなり寂しい味になる。カツオも残り少なくて、袋に入ってたカスみたいなこなも全部入れて出汁をとった。数回前まではペーパーフィルターで完全にカツオのミクロな粉も濾していたが、最近は網で大きなカツオをすくっていた。今回はカスみたいな粉が多かったせいか、粉の元にカツオの粉がかなり残留し、カツオの味が強く、また苦味もあった。昆布は大量に、そしてカツオはそれほど必要なく、きちんとペーパーフィルターでカツオのミクロな粉まですくったほうがよさそうだ。タコは無理して大きくしない作戦は正解。火加減がやはり難しいが、強火は焦げて良くない。前回強めの中火が良いかと思われたが、中火で一度ひっくり返したら、あとは弱火くらいがいいのかもしれない。あとは、最初にひっくり返すのは、ひっくり返すことができるかできないかのギリギリのタイミングでひっくり返したほうが良いような気がする。ほぼ白い状態でひっくり返し、あとは満遍なく均一に焦がしていく感じか?ホワホワしたたこ焼きを作るのは難しい。やはり、究極のテーマは火加減のようだ。

第21回にして、究極の火加減に一歩近づいた気がする。まず油ならしをして、それから中火にして生地を投入する。最初jにめちゃくちゃ熱々にする必要はない気がする。ジューっというくらい。で、うすーく焦げ目がついたらひっくり返して、あとは弱火にする。全体がうすいきつね色になったらもうOK。鮮やかなきつね色はもう皮が硬くなりかけている。このような方法だと、ぜんぜん油要らない。最後までたこ焼きの周りに薄く油が残っている。最初それぞれのカップの底に油を少しためていたが、この方法だと本当にごく少量もしくは油たまりは要らないくらいで良さそうだ。強火でやっていた頃は油を多め多めとしていて、それでもぜんぜんホワホワジューシーにならず、油をいたずらに増やしていたが、そうではなかったようだ。あと油はいつもオリーブオイルを使っていたが、今回たこ焼きの粉にいれる20ccの油はレシピ通りサラダ油にしてみた。このせいか??焼く時の油はいつも通りオリーブオイルだった。炎タコを手に入れ、バカの一つ覚えに火力に頼っていたが、炎たこの火力を持って、中火→弱火がよいみたい。これでも十分電気たこ焼きよりは早い。また、今回は昆布普通量、カツオ少なめにしたが、やはり昆布は多めでカツオは少なめでよいと思われる。また、今までは粉も端から端までなみなみに入れていたが、今回は最初カップい9割入れて、そこにタコと天かすとネギを入れ、あふれた分はそのままで、粉をつぎたさない方針をとった。大きさは小さくなるが、回しやすく、別にこれでも不満はないため、むりになみなみにいれる必要もないようだ。いままで欲張りに欲張りを重ねて前後左右に大きくブレながら作ってきたたこ焼きだが、結局中庸というか、なんとも普通の(しかし洗練された)境地に近づいている気がする。あと、僕の今の2台目炎たこは、左右の列で火加減が異なっている。ガスの流れ的には仕方ないのかもしれないが、個体差な気がする。。。1台目が懐かしい。

第22回にして全ての自信が喪失した。今までどおりやったはずなのに、なぜかふわふわのジューシーさがなくなり、硬いぶよぶよしたたこ焼きになってしまった。以前マスターしたと思った弱火作戦が一向に効いていない。たこ焼きの出汁に油を入れるのを人に頼んだところ、きっかり20ml入れたようだが、実際はもっと入れていたのだろうか?外ホワホワ、中トロトロを目指しているのに、こんなんじゃダメだー。昆布を入れすぎるとしょっぱくなる?今回の粉はやたらしょっぱかった。山ちゃんの粉の個体差か、昆布か。。。あとは、昆布入れすぎるとネチョネチョになってしまうのだろうか?よくわからなくなってしまった。。。

第23回も相変わらずダメ。昆布の粘りがホワホワ化の原因と考え、どこかのサイトに70度以上になると粘りが溶け出すとあったため、昆布はできるだけ切らずに断面を減らし、かつ鍋底に泡がぷつっとなったところで取り出してみたが、やはりホワホワ化した。とろーりさせるには薄めるしかないかもしれない。これって何回分前に逆行することになるんだろう。。。あと、旨味がやはり足りず。改めてやまちゃんのサイトを見直してみると、なんと鶏ガラと10種類以上の野菜・フルーツでとったスープを使っていると書いてあるではありませんか。。。どうりで旨味が全然違うわけだ。相手はブイヨンスープなわけですよ。今度コンソメスープでやってみよう。また、火加減も、最初強火で、あとは弱火が良さそうか。次はそうしてみよう。たこ焼きのyoutubeとか見てると、結構時間かかってるもんね。

第24回、来ましたついに。火加減は、最初鉄板をあっためるまで強火で、あともう弱火固定で良いです。時間経つと表面が硬くなるため、弱火固定で、硬くなり始めたら鉄板の上で寝かさずにすぐに取り出す必要があります(本当にとろ火なら良いのかもしれませんが、他のところが焼けないので、取り出すしかないと思われます)。水はとろーり感を出すために1200→1500mlがちょうど良いです。また、1500mlでコンソメ1個かそれ以下で良さそうです。少量のコンソメが旨味を引き出します。また週末試して、来週本番ですね。うーん、久しぶりに満足がいってすごく嬉しい。先日大阪のやまちゃん本店を再訪しましたが、この時はあまり感動がなかったです。なんか、結構品質にばらつきがある可能性があります。あと、山ちゃんソースを本店で購入してきましたが、山ちゃんソースのうまさはすごい。やっぱ考え尽くされてますね。

第25回。やはりコンソメは正解ということを確かめることができた。1500mlの水で1個のコンソメで良さそう。火加減も最初強火であと弱火で問題なさそうだけど、表面がテカテカホワホワする方法がわからない。そうなるとならない時があるけど、この違いはなんだろう?むしろ全部弱火とかも試した方が良いだろう。あと、やはり薄めてもペースト状にはならない。ホワイトソースを参考に、牛乳を入れてみるか。あとは、攪拌する時に卵を入れて攪拌するか、攪拌した後に卵を入れるか、白身はどうするか、など、まだ詰めるべきところはたくさんある。白身いれると固まりそうだから、白身は抜いてみるか???まだまだ研究が必要です。

第26回。安定して高いレベルのたこ焼きを供給できるようになってきた。もしかすると、初めからじゅーっとならない弱火で始めた方が、表面ホワホワテカテカのたこ焼きになるかもしれないことが示唆された。また、牛乳を入れることでよりクリーミー感が増し、一層やまちゃんに近づくことがわかった。水は1400mlとし、コンソメは1個、そこに牛乳を100ml混ぜるくらいで良いと思われる。自分でもかなり極まってきているきがすると同時に、そろそろたこ焼きを極める道も終焉に近づいているという気もしてきた。

第26と27回の間に1回記録が抜けていると思われるがまぁいいや。今回は昆布を抜いて、その代わりにコンソメを1.5倍にした。コンソメは2倍でも全然良い。やはり火加減が上手くいかない。しかし、ヒントは毎回1回目に作る時が一番うまい、ということ。1回目は表面が薄くてかつ油の照りがある。しかし回を重ねるごとに表面の質感がうまくいかない。油が少ないとカサカサだし、あぶらが多いと表面が地図上に分厚く焦げる。回を重ねるごとに何かがおかしい。粉の温度?鉄板の温度?粉の残りカスをきちっと掃除していないせい?翌日やってみたが、粉を冷やしてみても回を重ねるごとにやはり分厚くなる現象はある。鉄板もむしろ冷まし目にしてやったがダメだ。となると、鉄板が汚いのか?毎回綺麗にティッシュで拭いたほうが良いのだろうか?あとは容赦なく分厚くなる前に取り出す、という手があるが、それも何か違う。しかし本場との距離は遠い。。。クリーミー感ももう少し欲しいなぁ。

第28回。昆布+コンソメ2つ+水1400ml+牛乳100ml+やまちゃん粉1袋で良さそう。これで完成かなー。
第29回は昆布+コンソメ3つ+水2800ml+牛乳100ml+やまちゃん粉2袋。これも良い。
第30回は上記のコンソメを減塩コンソメに変えた。やまちゃんの粉はしょっぱめなので、これがさらに良い。たこ焼きパーティー用にもう一台炎たこを購入。今度は新しくなったスーパー炎たこを購入。使いごごちは変わらず。穴と穴の間隔が狭くなり、火が出る面積が少なくなるので、ガスを多少節約できてそう。

第31回は30回と変えず。もうかなり完成されています。だいたい粉1つのレシピで、最初の粉を溢れさせないように投入して、80個できる。

第32回も変えず。うまいはうまいが、頭打ち感はある。しかし、これで完成だろう。

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# by rupanyoshioka | 2016-01-21 01:31
くっきんぐ
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年越しそば、エビ・みょうが・まいたけの天ぷら、胡麻豆腐、海老の味噌汁、サラダ

家で天ぷらはなかなかできません。




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牛すじ煮込み、にんじんマリネ、刺身、味噌汁

うちの牛すじ煮込みが相当極まってきました。




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カレー、サラダ、ツナマヨおにぎりを作った残りのツナマヨ、刺身ののこり

久しぶりにバーモントカレーにしたけど、バーモントカレーうまい。




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鶏肉のフォー、キュウリのマリネ、スペアリブ

うちのスペアリブもも相当うまいです。イオンで売っているフォーセットのフォーがかなりうまくてリピートしています。




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タンドリーチキン、納豆、味噌汁

タンドリーチキンは最後に焦げ目をつければよかった。味は良い。納豆はたくさん混ぜて卵黄を入れると美味。




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牛すじのピーフシチュー、しめじとネギの炒め物、にんじんバーニャカウダ

信州自然王国のバーニャカウダソースは市販のソースの中ではかなりうまい。




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ニラネギやきそば、ニンジンのマリネ

大学時代からの定番焼きそば。非常にうまい。




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たこ焼きの生地の残りで作ったお好み焼き

余ったたこ焼き生地の活路を見出しました。




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ハンバーグ、コーンスープ




作るメニューが固まってきているので、新しいものを作れるようになりたいです。しかし、定番がうまいからなかなか離れられない〜
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# by rupanyoshioka | 2016-01-03 18:50 | 自炊
じすい
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ガパオ、パクチーサラダ、トマトとアスパラの卵とじ、なめこの味噌汁、ご飯


先週はあまり自炊せず。タイの台所シリーズのパッケージが新しくなり、ガパオを試してみたが、あまり美味しくない。勝手にバジルを大量に足したせいもあるかもしれないが、美味しくない。マイガパオを研究する必要がありそうです。
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# by rupanyoshioka | 2015-11-24 01:04 | 自炊
くっきんぐ
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スペアリブ、ナス炒め、じゅーしぃ、キュウリのエスニックマリネ、味噌汁。スペアリブ非常にうまい。今回の隠し味はシークワーサー濃縮液。スペアリブって安い割に超ご馳走です^^




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山盛りパクチーのフォー、残りもの。フォーうまい。ラウダイを入れて食べたいところです。キュウリのマリネは前日よりキュウリがくたっとしていてよりうまかったです。




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酢なめろう、鶏肉のバジル炒め、パクチーサラダ、味噌汁、パプリカのごま醤油マリネ、湯葉と水菜のマリネ。なめろうは自宅で作るのが最高にうまい。




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2015年秋の益子陶器市でマリネ用に購入した音屋・nakagawaさんの皿を早速使用。予想通り素晴らしい感じです^^

マリネは荒木典子さんの「おかずマリネ」という本を参考にしています。
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# by rupanyoshioka | 2015-11-10 00:05 | 自炊
じすい
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サンマ、キノコの黒酢マリネ、ひき肉納豆、味噌汁、米。味噌汁は先日行った豚しゃぶの残り具材を使用。最近ひき肉納豆がうまい。今年はサンマをかなり食べているが、異様にうまい。




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鳥もも肉のソテー、野菜、味噌汁、キノコの黒酢マリネ、米。味噌汁はまたも豚しゃぶの残り具材を使用。納豆と春菊と白菜を合わせみそに入れたら凄まじい薬膳料理的な匂いを放っていた。




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ソーキそば。食材がほとんど冷蔵庫にない日曜の昼。




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こちらのお土産品を使用。スープにダシがかなり効いていてうまい。あと付属のソーキもうまかった。
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# by rupanyoshioka | 2015-11-02 21:14 | 自炊
雑貨一覧
・キッチン雑貨
d0027656_17181812.jpg南風まな板

石垣島で購入した、石垣島の木を使って作ったまな板。

d0027656_22502045.jpgチャンプルーべら

石垣島で購入した、石垣島の木を使って作ったへら。

d0027656_9411097.jpgウッドコースター

木目がとっても奇麗なコースター。

d0027656_2143037.jpgブーゲンビリアの箸置き

ブーゲンビリアの花びら模様がとっても奇麗な箸置き。

d0027656_18293621.jpg漆の銘々皿

京の漆匠、象彦の銘々皿。熱田神宮でもらったものです。

d0027656_15443147.jpg槌目模様のスプーン・フォーク

槌目模様が綺麗なスプーンとフォーク。2015年秋の益子陶器市で購入。

d0027656_17454062.jpgベトナムのグラス

再生ガラスを使ったチープ感がよいベトナムのグラス。2015年秋の益子陶器市で購入。

d0027656_1740435.jpgガラスの箸置き

凄まじい輝きを放つ箸置き。2016年春の益子陶器市で購入。森谷和輝さんの作品。




・置物
d0027656_2253380.jpgクリスマスマトリョーシカ

プラハで購入したマトリョーシカ。

d0027656_218516.jpgウッドチョコレート

2011年秋の益子陶器市で購入した、木製のとってもリアルなチョコレートマグネット。

d0027656_19151838.jpgママキラー

高校生の頃に買った雑貨。とてもシュールです。

d0027656_182465.jpg砂の瓶

ある場所の砂を益子陶器市で購入した不細工な硝子瓶に入れてみました。

d0027656_21541525.jpgタイのキャラクターのペーパークラフト

スワンナプーム空港で購入した、ペーパークラフトのポストカード。




・アクセサリー
d0027656_17181123.jpg鳥かごチャーム

博多の天神の雑貨屋さんで購入したもの。

d0027656_18555836.jpgSOOリストバンド

石垣島の海を救うプロジェクトのためのリストバンド。




・便利道具
d0027656_12324068.jpgUtili-Key

友人に餞別でもらった便利道具。

d0027656_1634215.jpgCASIO HS-70W

多機能ストップウォッチ。

d0027656_174254.jpgうんこ耳かき

白浜アパートメントで購入したファイヤーキングモチーフのうんこ耳かき。

d0027656_3104669.jpgDAKOTA AnglerⅡ

職場用の時計として購入したアウトドアウォッチ。

d0027656_23244328.jpgドイツ製メジャー

根津ぶらり旅で、発音不能な雑貨屋さんで買ったメジャー。

d0027656_18465220.jpgメッセージカード

宮古島で購入したイラストが奇麗なメッセージカード。

d0027656_18453425.jpgミニフォトフレーム

長野県きぎ工房で作られる、精巧な作りのフォトフレーム。

d0027656_2321533.jpg丸太のメモスタンド。

益子陶器市の際に購入したメモスタンド。

d0027656_2230380.jpg紅型柄のメッセージカード

那覇で購入したメッセージカード。宮城守男さんの作品。結婚式の引き出物に添えて使いました。

d0027656_6422718.jpg木の花瓶

2015年春の益子陶器市で購入した木の花瓶。Ian Haydenさんの作品。

d0027656_15175733.jpg押し花の壁掛け

2016年春の益子陶器市で購入。Art Craft Partyさんの作品。




・手作り
d0027656_11565235.jpgフォトフレーム

館山の海で拾った貝殻で作ったフォトフレームです。

d0027656_082317.jpgフォトフレーム2

館山貝殻フォトフレーム第2弾。

d0027656_1833283.jpgペンスタンド

レインボーなペンスタンド。

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# by rupanyoshioka | 2015-11-02 01:27 | 雑貨